リーダーズカードはどんなETCカード?

アマゾンで最大1.8%還元!通常のお買いものでも1.5%
アマゾンの利用分が1.8%還元というのが注目のカードです。名前の通り書籍などの購入に使えますが、アマゾンは家電やゲームソフトなどいろいろなものが売っていて、しかもかなりお得な水準になっています。

 

年会費は年間50万円以上のカード利用で無料(それ以下なら2,625円)というカードで、ハードルが高いイメージを持つ方もいらっしゃいますが、年間50万円以上というのは、月平均4万2千円程度となります。

 

公共料金などの支払いに利用するのが賢い使い方ですね!

 

アマゾン以外でも、1.5%の還元率というと一般的なカードの3倍に相当しますから、これは相当大きなメリットです。

 

もちろんETCカードとして使ったときも1.5%OFF!

 

同じジャックスカードが発行している、漢方スタイルクラブカード(詳細ページへ)とよく比較されています。還元率は向こうのほうがカード業界最大級の還元率なのでさすがに劣りますが、クールなカードデザインと、アマゾンをよく利用する方に人気。


リーダーズカード?気になるETCカードの口コミ【ポイント還元率1.5%】関連ページ

出光カードまいどプラス
出光カードまいどプラスは、ETCカードも年会費永久無料でいつでもガソリンが2円引きになります。ガソリン割引がETCカードとも相性が良く、その手軽さから大人気のカードです。
JCB EIT
お手軽!でもお得!!そして安心!!!JCB EITは、年会費無料にもかかわらずポイント還元率が1%相当。さらに、海外旅行保険も自動でついてくるという特典満載のカードです。
漢方スタイルクラブカード
最強のポイント還元カードとして有名。還元率が1.75%に相当しますからどんな使い方でもお得になります。他にも、マイルにしたときも1.05%と、ANAカードすら上回るなど、まさに最強のポイントUPカードです。
ポケットカード
ポケットカードは還元率1%を自動でキャッシュバックしてくれるので、便利でお得な人気カードです。最近では、ポイント制度の変更でETCの利用分が1%OFFの対象とならなくなったりしていますが年会費無料はやはり注目すべき点です。
オリコUPty iD
オリコUPty iDはクレジットカードとしても定番の人気カードですが、ETCでは年会費無料なところが人気です。海外旅行保険も自動付帯だったりとメリットは多いですね。
NTTグループカード
NTTグループカードはキャンペーンが豊富で、特典満載の人気カードです。明細の受け取りをネットで行うように登録すると、年会費も無料にできます。
ENEOSカードS
ENEOSカードSは、ETCカードまで年会費無料(実質無料)なので、大人気です。ENEOSのロードサービスが付いているのも大きなポイントですね。ENEOSはSSが多いので使いやすいのもいいですね。
ENEOSカードP
ENEOSカードPは年会費が有料ではあるものの、それ以上にメリットがあります。まず、ENEOSでの利用は3%オフ。ガソリン代なども3%オフだから、リッター140円なら4.2円引き相当に!
ライフカード
年会費無料なのでETCカードとしても人気です。最大の特徴は、なんといっても誕生日の月にポイント5倍になるところにあります。サブカードとして普段使っていて、一か月でまとめ買いというのも有効です。
「ビュー・スイカ」カード
普段は電車を使っている方におすすめ。やっぱりSuicaの割引ならこのカードが強い!Suicaチャージでもポイント還元率1.5%なので利用価値が非常に高い一枚です。
イオン首都高カード
首都高関係の割引は、日曜日の割引程度なので基本はイオンカードとして考えると無難でしょうか。ただし、車載器キャンペーンがあって注目度が高く人気もあります。
イオンE-NEXCO pass
イオンカードに高速道路の割引が付いてくるカードです。たまったポイントを、お得なレートで高速道路の割引として還元できるので、よく使う人におすすめしたい一枚です。
楽天カード
いつでもどこでも1%分のポイントが貯まるというのが人気のポイント。年会費無料ですが、ETCカードは条件付き無料。楽天市場のお得なセールや各種の特典を受けたいなら持っておくとお得ですよ。
三井住友VISAカード
カードと言えばコレという人もいるぐらい、知名度の高い有名なカードです。あとからリボなどの設定をすると年会費が無料になったりポイント還元率がアップするなどのメリットも。
JCBドライバーズプラス
自動車がライフスタイルに密着している方向けです。ガソリン代もそうですが、ETC料金もキャッシュバックの対象となるので、ETCカードとしてもピッタリですね。